スツール

Column

STU:Lの竹内靖博と佳代と、
ゆかいな仲間たちに巻きおこる
日常や好きなものへの思いを
綴っています。

竹内靖博はスツール通信を書いています。竹内佳代はサニー文庫だよりを書いています。ゆかいな仲間たちは、好きなことを通して見た世界を日常に落とし込んでくれます。毎月15日に更新。このコラムはあなたへのお手紙です。今すぐ役立ちそうなものもあれば、いつかのためのものもあることでしょう。肩のチカラをふっとぬきたいとき、悲しみにうずくまるとき、最後のひとおしがほしいとき、いつでもここに戻ってくだされば、お手紙はあります。

スツール通信

竹内靖博の仕事・日常・音楽のはなし

サニー文庫だより

竹内佳代がスタジオスツールで、毎月第4土曜日の10:00~12:00にSUNNY BUNKO(家庭文庫)を開いています。

デコさんからの便り

2018年・第27期のフィルムカメラ教室の生徒さんとして、お付き合いが始まりました。今もフィルムカメラを続けてらして、二眼レフカメラにも挑戦中。デコさんは本好き、映画好き、芸術好き、お話好き。いわば “ 忙しいひまじん ” です。とても自由で全然気取ってない表現に親近感を覚えさせてくれる先輩です。そして心友になりました。

Sukkuのクスッと笑わせて

2011年11月の結婚式撮影をさせて頂いてからのお付き合いで、今も1年に1回は必ず家族でスタジオ撮影にお越し下さいます。2017年から京都の南丹市でリハビリを中心としたデイサービス“Sukku”を始められました。ちなみに、Sukkuという屋号は佳代が名付けさせて頂きました。利用者さんと過ごされる笑い声と涙が入り混じる賑やかな毎日。そんなささやかな日常を、そして個性派揃いのスタッフさんについて…綴っていただいてます。

文学少女、ことこ。

2006年3月の結婚式撮影をさせて頂いてからのお付き合い。小学6年生になった琴子ちゃんを連れて、今も記念日ごとには必ず、スタジオやお好きな場所で撮影させて頂いてます。幼い頃から本が好きと会うたびに話してくれた琴子ちゃん。読みたい物語がまだまだ沢山あると思うと、これからが楽しみとも話してくれた。そんな琴子ちゃん目線の書評を毎月2回、依頼しています。

ひーくんの鳥図鑑

2005年10月の結婚式撮影をさせて頂いてからのお付き合い。今も2~3年に1回は必ず、スタジオや城陽のご自宅で撮ってます。小学6年生になったひーくんが、鳥に魅せられていると話してくれた。それが小学生レベルの鳥好きの話ではなく、僕らからすればもう学者レベル。しかも視点がユーモラスなのでこれはスゴイ!是非、図鑑を作ろうと盛り上がり、WEBという形で毎月2回、発表してもらっています。

ターバン女のひとりごと

23期スツールフィルムカメラスクール(S.F.C.S)の生徒さん。5回の教室の間ずっと、ターバンを巻いてくる岸岡さんを見ていて、この人いかしてるなぁ。ハッハーン、きっとただ者ではないんだろう。アラブ方面のどこかで長ーく暮らしていて、きっと身についた風習なんだ、だからなんだ!と、身勝手に納得感を得ようと在り来たりな空想をしていたのをよく憶えている。

おばあちゃんとゆふこ

2012年11月の結婚式撮影をさせて頂いてからのお付き合いで、葵子ちゃん・季なりちゃん・糸喜ちゃんの3姉妹5人家族になった今も年に2回、必ずスタジオや名張市のご自宅で撮影させて頂いてます。編み物の師匠・おばあちゃんのお話しを聴かせてくれたユフコちゃん。面白くてあったかくて、色んな人にも聴いてほしいと思って、お願いしました。

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